日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
システム コンソールからノードの ONTAP SP/BMC にアクセスする
システム コンソール(シリアル コンソール とも呼ばれます)から SP にアクセスして、監視またはトラブルシューティングのタスクを実行できます。
タスク概要
この作業は、SPとBMCの両方に当てはまります。
手順
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システム コンソールからSP CLIにアクセスするには、プロンプトでCtrl+Gを押します。
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プロンプトが表示されたら、SP CLI にログインします。
SPプロンプトが表示され、SP CLIにアクセスできることが示されます。
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Ctrl + D キーを押して SP CLI を終了し、システム コンソールに戻り、Enter キーを押します。
システム コンソールからSP CLIにアクセスする例
次の例は、システム コンソールから Ctrl-G を押して SP CLI にアクセスした結果を示しています。 `help system power`コマンドは SP プロンプトで入力され、その後 Ctrl-D を押してから Enter を押してシステム コンソールに戻ります。
cluster1::>
(SP CLI にアクセスするには、Ctrl+G を押します。)
Switching console to Service Processor Service Processor Login: Password: SP> SP> help system power system power cycle - power the system off, then on system power off - power the system off system power on - power the system on system power status - print system power status SP>
(Ctrl + D キーを押してから Enter キーを押して、システム コンソールに戻ります。)
cluster1::>