日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Inactive Data Reporting の有効化

寄稿者 netapp-lenida netapp-aherbin netapp-rlithman このページの PDF をダウンロード

ONTAP 9.8 以降では、アクセス頻度の低いデータのレポートを有効にして、クラウドに階層化できる非アクティブデータの量を確認できます。HDD アグリゲートでは Inactive Data Reporting を有効にできます。

手順
  1. 次のいずれかのオプションを選択します。

    • 既存の HDD アグリゲートがある場合は、「 * Storage 」 > 「 Tiers * 」の順に選択し、をクリックします Alt = メニューオプション アクセス頻度の低いデータのレポートを有効にするアグリゲートについて選択します。

    • クラウド階層が設定されていない場合は、 * ダッシュボード * に移動し、 * 容量 * の下の * 非アクティブデータレポートの有効化 * リンクをクリックします。