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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

StorageGRIDでシステムが検出した紛失オブジェクトに関するOLST監査メッセージ

このメッセージは、DDS サービスが StorageGRID システム内でオブジェクトのコピーをどこにも見つけられない場合に生成されます。

Code フィールド 説明

CBID

コンテンツブロック識別子

紛失オブジェクトのCBID。

NOID

ノードID

入手可能な場合は、紛失したオブジェクトの最後に確認された直接位置またはニアライン位置。ボリューム情報が利用できない場合は、Volume ID なしで Node ID のみを保持することも可能です。

PATH

S3バケット/キー

利用可能な場合は、S3バケット名とS3キー名。

RSLT

結果

このフィールドの値は NONE です。RSLT は必須メッセージフィールドですが、このメッセージには関係ありません。このメッセージがフィルタリングされないように、SUCS ではなく NONE が使用されます。

UUID

ユニバーサル一意ID

StorageGRID システム内の紛失オブジェクトの識別子。

VOLI

ボリューム ID

利用可能な場合は、紛失したオブジェクトの最後に確認された場所に対応するストレージノードのボリュームID。