日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

データの収集を開始しています

寄稿者 netapp-alavoie このページの PDF をダウンロード

Cloud Insights に登録して初めて環境にログインしたあと、以下の手順に従ってデータの収集と管理を開始します。

データコレクタによって、ストレージデバイス、ネットワークスイッチ、仮想マシンなどのデータソースから情報が検出されます。収集された情報は、分析、検証、監視、およびトラブルシューティングに使用されます。

Cloud Insights は、次の 3 種類のデータコレクタを使用します

  • オペレーティングシステム

  • サービス

  • インフラ

サポートされているベンダーとモデルから最初のデータコレクタを選択してください。あとでデータコレクタを簡単に追加できます。

Acquisition Unit をインストールする

Infrastructure_data コレクタを選択した場合、 Cloud Insights にデータを注入するには Acquisition Unit が必要です。Cloud Insights のデータを収集するには、 Acquisition Unit ソフトウェアをサーバまたは VM にダウンロードしてインストールする必要があります。1 つの Acquisition Unit を複数のデータコレクタに使用できます。

Linux AU の手順

  • に従ってください "手順" Acquisition Unit のインストール用に表示されます。Acquisition Unit ソフトウェアをインストールすると、 Continue ボタンが表示され、次の手順に進みます。

新しい AU が検出されました

Acquisition Unit は、必要に応じてあとから追加で設定することもできます。たとえば、異なる Acquisition Unit でリージョンのデータセンターから情報を収集する場合があります。

Data Collector - インフラストラクチャを設定します

_Infrastructure_data コレクタの場合は、表示されるデータコレクタフィールドに入力するように求められます。

  • データコレクタに一意でわかりやすい名前を付けます。

  • 必要に応じて、ユーザ名とパスワードを入力してデバイスに接続します。

  • _Configuration_Section_and _Advanced Configuration_Sections に他の必須フィールドを入力します。

  • [ 接続のテスト * ] をクリックして、デバイスへの接続をテストします。

  • [ コレクタの追加 ] をクリックして、データコレクタを保存します。

あとで追加のデータコレクタを設定できます。

Data Collector の設定 - オペレーティングシステムとサービス

オペレーティングシステム

_Operating system_data コレクタの場合は、 Cloud Insights エージェントをインストールするプラットフォーム( MacOS 、 Linux 、 Windows )を選択します。サービスからデータを収集するには、少なくとも 1 人のエージェントが必要です。エージェントは、 Cloud Insights で使用するために、ホスト自体からもデータを収集します。このデータは、ウィジェットなどでは「ノード」データに分類されます

  • エージェントホストまたは VM でターミナルまたはコマンドウィンドウを開き、表示されたコマンドを貼り付けてエージェントをインストールします。

  • インストールが完了したら、 [* Complete Setup* (セットアップの完了) ] をクリックします。

サービス

_Service_data コレクタの場合は、タイルをクリックして、そのサービスの指示ページを開きます。

  • プラットフォームとエージェントアクセスキーを選択します。

  • そのプラットフォームにエージェントがインストールされていない場合は、指示に従ってエージェントをインストールします。

  • [* Continue (続行) ] をクリックして、データコレクタの説明ページを開きます。

  • 指示に従ってデータコレクタを設定します。

  • 設定が完了したら、 [* Complete Setup* (セットアップの完了) ] をクリックします。

ダッシュボードを追加します

設定対象として選択した初期データコレクタのタイプ(ストレージ、スイッチなど)に応じて、関連するダッシュボードが 1 つ以上インポートされます。たとえば、ストレージデータコレクタを設定すると、ストレージ関連のダッシュボードのセットがインポートされ、 Cloud Insights のホームページとして設定されます。ホームページは、 [ ダッシュボード( *Dashboards ) ]>[ すべてのダッシュボードを表示( Show All Dashboards ) ] リストから変更できます。

追加のダッシュボードは、あとからインポートすることも、インポートすることもでき "自分で作成します"

これで終了です

初期セットアッププロセスが完了すると、環境でデータの収集が開始されます。

初期セットアッププロセスが中断された場合(ブラウザウィンドウを閉じた場合など)は、次の手順を手動で実行する必要があります。

  • Data Collector を選択します

  • プロンプトが表示されたら、 Agent または Acquisition Unit をインストールします

  • Data Collector を設定します