日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

System Manager - ONTAP 9.7 以前を使用してノードを管理します

ONTAP System Manager クラシック( ONTAP 9.7 以前で使用可能)を使用して、クラスタ内のノードの詳細を表示できます。

ComplianceClock 時間を初期化します

System Manager を使用して、 ComplianceClock 時間を現在のクラスタ時間に初期化できます。SnapLock アグリゲートを作成するには、 ComplianceClock 時間を初期化しておく必要があります。

SnapLock ライセンスがインストールされている必要があります。

初期化した ComplianceClock 時間は、変更または停止することはできません。

手順
  1. [ * ストレージ * > * ノード * ] をクリックします。

  2. ノードを選択し、 * Initialize ComplianceClock * をクリックします。

  3. Initialize ComplianceClock * ( ComplianceClock の初期化)ダイアログボックスで * Yes (はい) * をクリックし、 ComplianceClock 時間を現在のクラスタ時間に初期化します。

ノードウィンドウ

ノードウィンドウを使用して、クラスタ内のノードの詳細を表示できます。

コマンドボタン

  • * ComplianceClock を初期化 *

    選択したノードの ComplianceClock をシステムクロックの現在の値に初期化します。

  • * 更新 *

    ウィンドウ内の情報を更新します。

ノードリスト

  • * 名前 *

    ノードの名前が表示されます。

  • * 状態 *

    ノードの状態(稼働しているかどうか)が表示されます。

  • * アップタイム *

    ノードの稼働期間が表示されます。

  • * ONTAP バージョン *

    ノードにインストールされている ONTAP のバージョンが表示されます。

  • * モデル *

    ノードのプラットフォームモデル番号が表示されます。

  • * システム ID *

    ノードの ID が表示されます。

  • * シリアル番号 *

    ノードのシリアル番号が表示されます。

詳細領域

選択したノードに関する詳細情報を表示します。

  • * 詳細タブ *

    選択したノードに関する情報が表示されます。これには、ノードの名前、ノードの状態、ノードの稼働期間などの情報が含まれます。

  • * パフォーマンスタブ *

    選択したノードのスループット、 IOPS 、レイテンシが表示されます。

    クライアントのタイムゾーンやクラスタのタイムゾーンを変更すると、パフォーマンス指標のグラフも変わります。最新のグラフを表示するには、ブラウザの表示を更新してください。