日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

イベントウィンドウ

寄稿者 netapp-ivanad

イベントウィンドウを使用して、イベントログとイベント通知を表示できます。

コマンドボタン

  • * 更新 *

    ウィンドウ内の情報を更新します。

イベントのリスト

  • * 時間 *

    イベントが発生した時刻が表示されます。

  • * ノード *

    イベントが発生したノードとクラスタを表示します。

  • * 重大度 *

    イベントの重大度が表示されます。指定可能な重大度レベルは次のとおりです。

    • 緊急

      イベントソースが予期せず停止し、回復不能なデータ損失がシステムで発生したことを示します。長時間のダウンタイムを回避するために、すぐに対処する必要があります。

    • アラート

      イベントソースにアラートが発生し、ダウンタイムを回避するために対処が必要であることを示します。

    • 重要

      イベントソースがクリティカルな状態であり、すぐに対処しないとサービスが停止する可能性があることを示します。

    • エラー

      イベントソースが実行中ではあるものの、サービスの停止を回避するために対処が必要であることを示します。

    • 警告

      イベントソースに注意が必要なアラートが発生したことを示します。この重大度のイベントでは原因サービスは停止しない可能性がありますが、対処が必要な場合があります。

    • 注意

      イベントソースは正常ですが、重大度は重要な状態にあり、注意が必要であることを示します。

    • 情報

      イベントソースに注意が必要であることを示します。対処は不要です。

    • デバッグ

      イベントソースにデバッグメッセージが含まれるように指定します。

    デフォルトでは、アラートの重大度タイプ、緊急の重大度タイプ、およびエラーの重大度タイプが表示されます。

  • * 出典 *

    イベントのソースを表示します。

  • * イベント *

    イベントの概要を表示します。

詳細領域

イベント概要、メッセージ名、シーケンス番号、メッセージ概要、および選択したイベントの対処方法など、イベントの詳細を表示します。