日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Cloud Backup Service への接続を管理します

寄稿者 netapp-thomi このページの PDF をダウンロード

ONTAP 9.9.ロール 以降では、 System Manager を使用して、 Cloud Backup Service を使用してクラウドにデータをバックアップできます。Cloud Backup Service への接続を管理したり、サービスを使用してバックアップされているボリュームの数と容量に関する詳細を確認したりできます。

Cloud Manager でアカウントを確立する必要があります。サービスアカウントには、「 Account Admin 」というロールを作成する必要があります。(他のサービスアカウントロールには、 System Manager からの接続の確立に必要な権限がありません)。 を参照してください "Cloud Backup Service を使用してデータをバックアップします" を参照してください。

Cloud Backup Service への接続のステータスを表示します

Cloud Backup Service への接続に関するさまざまな詳細を確認できます。

手順
  1. [* Protection] > [Overview] に移動します。

  2. 「 * Cloud Backup Service * 」セクションでは、次の詳細を表示できます。

    • 接続のステータス。

    • クラウドプロバイダ。

    • クラウドマネージャーのワークスペース。

    • バックアップされているボリュームの数。

    • クラウドプロバイダの使用済み容量。

    • クラウドマネージャのコネクタ ID 。

Cloud Backup Service との接続を変更します

Cloud Backup Service への接続を変更できます。

手順
  1. [* Protection] > [Overview] に移動します。

  2. [* Cloud Backup Service * ] セクションで、をクリックします kebab アイコン

  3. 次のいずれかの修正手順を選択できます。

    • * 編集 * :保護ポリシーと IPspace を変更できます。

    • * Disable * :クラスタのクラウドへのそれ以降のバックアップ処理をすべて停止します。

    • * Unlink * : ONTAP システムマネージャからクラウドプロバイダへのバックアップ管理を削除します。ただし、バックアップは継続され、 Cloud Manager を使用して管理できます。