日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

クラウドサービスを追加

寄稿者 netapp-manini ciarm netapp-reenu dmp-netapp このページの PDF をダウンロード

このセクションでは、クラウドサービスを追加する方法について説明します。

NetApp Service Engine は Azure NetApp Files をサポートしています。

サービスに接続するためのクレデンシャルなど、クラウドサービスに関する情報が必要です。情報はクラウドサービスのタイプによって異なります。

手順
  1. メニューから * クラウドサービス * を選択します。

  2. [ 作成( Create ) ] をクリックします。

  3. クラウドサービスの作成ページでクラウドサービスタイプを選択し、そのサービスタイプに関連する情報を入力します。

    • Azure : *

      1. サブテナントを選択します。

      2. サービス用に作成する OCCM Working Environment の名前を入力します。

      3. Azure Directory (テナント) ID 、 Azure Client ID 、 Azure Client Secret 、およびクラウドサービス名を入力します。

  4. 必要に応じて、サービスのタグを指定します。

  5. [ 作成( Create ) ] をクリックします。