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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

StorageGRIDでAutoSupportパッケージを手動でトリガーする

技術サポートがお客様の StorageGRID システムの問題のトラブルシューティングを支援できるよう、AutoSupport パッケージを手動でトリガーして送信することができます。

開始する前に
  • "対応ウェブブラウザ" を使用して Grid Manager にサインインしています。

  • ルートアクセス権限、またはその他のグリッド構成権限をお持ちです。

手順
  1. サポート > ツール > AutoSupport を選択します。

  2. *アクション*タブで、*ユーザー起動のAutoSupportの送信*を選択します。

    StorageGRID は、AutoSupport パッケージを NetApp Support Site に送信しようとします。試行が成功した場合、「結果」タブの「最新の結果」と「最終成功時刻」の値が更新されます。問題が発生した場合、「最新の結果」の値は「失敗」に更新され、StorageGRID は AutoSupport パッケージの再送信を試みません。

  3. 1分後にブラウザでAutoSupportページを更新すると、最新の結果にアクセスできます。

ヒント さらに、"より詳細なログファイルとシステムデータを収集する"して、NetApp Support Siteに送信することができます。