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12.3
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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

API アクティビティを表示します

共同作成者

Element システムの各種機能は、 NetApp Element API をその基盤として使用します。Element UI では、画面での操作に連動して、システム上のさまざまな種類の API アクティビティをリアルタイムで確認できます。API ログでは、ユーザが開始したバックグラウンドのシステム API アクティビティと、現在表示しているページ上で実行された API 呼び出しを確認できます。

API ログを使用すると、特定のタスクにどの API メソッドが使用されるかを特定し、 API のメソッドおよびオブジェクトを使用してカスタムアプリケーションを構築する方法を確認できます。

各メソッドの詳細については、を参照してください "Element ソフトウェア API リファレンス"

  1. Element UI ナビゲーションバーで、 * API ログ * をクリックします。

  2. API Log ウィンドウに表示される API アクティビティのタイプを変更するには、次の手順を実行します。

    1. API 要求トラフィックを表示するには、「 * Requests * 」を選択します。

    2. 「 * Responses * 」を選択して API 応答トラフィックを表示します。

    3. 次のいずれかを選択して、 API トラフィックのタイプをフィルタリングします。

      • * User Initiated * :この Web UI セッション中のユーザのアクティビティによる API トラフィック。

      • * Background Polling * :バックグラウンドシステムアクティビティによって生成される API トラフィック。

      • * Current Page * :現在表示しているページ上のタスクによって生成される API トラフィック。