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Snapshot コピーディレクトリへの NFS および SMB クライアントアクセスを有効または無効にします

スナップショット・コピー・ディレクトリが NFS クライアントおよび SMB クライアントから表示されているかどうかを確認するには 'volume modify コマンドの -snapdir-access オプションを使用して ' スナップショット・コピー・ディレクトリへのアクセスを有効または無効にします

手順
  1. Snapshot ディレクトリのアクセスステータスを確認します。

    `volume show -vserver _SVM_name_ -volume _vol_name_ -fields snapdir-access`

    clus1::> volume show -vserver vs0 -volume vol1 -fields snapdir-access
    vserver volume snapdir-access
    ------- ------ --------------
    vs0     vol1   false
  2. Snapshot コピーのディレクトリアクセスを有効または無効にします。

    volume modify -volume _vol_name -snapdir -access true | false

    次の例は、 vol1 で Snapshot コピーのディレクトリへのアクセスを有効にします。

    clus1::> volume modify -volume vol1 -snapdir-access true
    Volume modify successful on volume vol1 of Vserver vs0.