日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ノードへのディスクの再割り当て

寄稿者 netapp-ivanad

System Manager を使用してスペアディスクを別のノードに再割り当てすることで、アグリゲートやストレージプールの容量を拡張することができます。

このタスクについて
  • ディスクの再割り当ては、次の条件に当てはまる場合に実行できます。

    • 選択したディスクのコンテナタイプは「 'srep' 」または「 hared' 」である必要があります。

    • ディスクが HA 構成のノードに接続されている。

    • ディスクがノードで認識されている必要があります。

  • 次の条件に当てはまる場合は、ディスクを再割り当てすることはできません。

    • 選択されたディスクのコンテナタイプは「 'hared' 」であり、データパーティションはスペアではありません。

    • ディスクがストレージプールに関連付けられている。

  • 共有ディスクに関連付けられたノードでストレージフェイルオーバーが有効になっていない場合は、共有ディスクのデータパーティションを再割り当てすることはできません。

  • パーティションディスクについては、ディスクのデータパーティションのみを再割り当てできます。

  • MetroCluster 構成の場合、 System Manager でディスクを再割り当てすることはできません。

    MetroCluster 構成用にディスクを再割り当てする場合は、コマンドラインインターフェイスを使用してください。

手順
  1. Storage * > * Aggregates & Disks * > * Disks * をクリックします。

  2. [* Disks (ディスク) ] ウィンドウで、 [* Inventory (インベントリ) ] タブを選択します。

  3. 再割り当てするディスクを選択し、 * assign * をクリックします。

  4. 警告 * ( * Warning * )ダイアログボックスで、 * 続行 * ( * Continue * )をクリックします。

  5. ディスクの割り当て * ダイアログボックスで、ディスクを再割り当てするノードを選択します。

  6. [Assign] をクリックします。